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大阪で“オブジェ巡り” "やっぱ好きやねん"

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 2026年6月3日 昨日までの台風が嘘のように、本日は晴天。いや、晴天どころか 暑い。午後にお客様を訪問する予定でしたが、せっかく大阪に来ているのだから、やはり難波に足を運ばないわけにはいきません。 ■ 大阪といえば、やっぱり“ド派手オブジェ” 難波に着くと、まず目に飛び込んでくるのが、あの大阪らしいド派手なオブジェたち。看板というより、もはや“作品”。そして、どれもこれも主張が強い。強すぎる!今回はできるだけ多くのオブジェを記念として撮影しました。それぞれにコメントを添えてアップしましたが、改めて思うのは、大阪は「元祖」「日本一」が本当に好き。どのお店も「うちが本家やで」「ここが一番や!」という勢いがあって、見ているだけで楽しくなります。 ■ オブジェのノリも大阪そのもの 巨大なタコ、飛び出すカニ、迫力満点の串カツ、どれも“やりすぎ”の一歩手前?"やりすぎでしょう"絶妙越えたなバランスなど無し。大阪の街は、歩いているだけで元気になる不思議な魅力があります。 ■ 大阪、大好きです 何を考えているのか?しらんがな〜とツッコミたくなるようなオブジェもありますが、それも含めて大阪の魅力。台風一過の青空の下、難波の街を歩きながら、「やっぱり大阪はいいな」「やっぱ好きやねん」と改めて感じた一日でした。 ※今から長い写真とコメントです。大阪のオブジェに耐えられますか? なんばといえば「なんばグランド花月」 なんと理解すればいいのか ■ここからオブジェのオンパレード ここから長いでっせ~ 串カツ屋 田中しか知らない自分 日本一って書いてある(上にはあやしげな看板) 右手だ! そういえば左ききの方に会ったことがない 釣りをして食べるらしい こちらは元祖らしい 大阪といえばビリケンさん 明治時代末期に日本へ伝わり、1912年に新世界の遊園地「ルナパーク」に登場して以来、大阪のシンボルとして親しまれています。  大きな 足の裏をなでる と、願い事が叶うや幸せが訪れるといわれています。 足の裏どこいったん ホルモン 食べている人が怖い 美味しそうに見えない 焼肉屋さん結構多い気がする 被るようにメロンパン 右にはお好み焼き(まだ生やん) このお牛さん着物?を着ている意味は? お店の制服? どうやら複合ビル 1Fはビーフ 和牛のお店  その上は「元祖大阪射的秘宝館」元...