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真夏のテニス、サニーは“お留守番

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 2026年7月18日 今日は、娘夫婦と息子、そして妻と一緒に、近くのテニスコートを借りて久しぶりのテニスを楽しみました。何年ぶりのテニスだったでしょうか。ラケットを握る感触さえ懐かしく、コートに立った瞬間に少しだけ若い頃の感覚が戻ってきます。本当ならサニーも連れてきて、みんなで外の空気とテニスを楽しみたいところですが、さすがに真夏の気温は、サニーにとっては死活問題です。日陰があっても、風があっても、この暑さでは危険すぎるので、今日は残念ながらお留守番。人間でも1時間が限界でした。 それでも久しぶりに体を動かし、汗をかき、家族で笑い合いながら過ごす時間はとても心地よいものでした。また涼しくなったら、今度は2時間くらいしっかり楽しめたらと思います。その時は、もちろんサニーも一緒に。風が少し冷たくなった季節のコートで、家族みんなで過ごす時間を想像すると、今から楽しみになります。 学生時代・アメリカ赴任時代に買ったラケットなどを集めて グリップは滑り止めを巻きました ボールは新品 サニーはお留守番 いざコートへ! 最後に記念撮影

朝食後、“二度寝の儀式”が今日も可愛い

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 2026年7月16日 朝食を終えたサニーの様子です。 食事台を避けるようにして、前足を伸び〜をしながら横になって気持ちよさそうに目を閉じて、静かな休息中。あまりにも可愛いので、そっと一枚パチリ。 するとサニーは気づいたようで、こちらに目線を向けてきます。「なによ、いい気持ちで寝ていたのに」そんな表情でじっと見つめてきます。ゴメンと思った矢先 「邪魔しないで!」と言わんばかりに、また次の睡眠へと戻っていきました。 今度は前足を内側に折りたたんで、コンパクトに。 その寝姿がまたたまらなく可愛い。 伸びをして寝る姿も、前足を折りたたんで眠る姿も、どちらもサニーらしい“朝のひととき”。 毎日見ているはずなのに、飽きることなく、可愛い。

時を越えて集うクラス会の一日

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 2026年7月11日 今日はサニーは登場しません。本日は1978年に同じ機械工学科へ入学した学友たちとのクラス会がありました。四ツ谷駅を降り、大学へ向かう道を歩くと、当時の景色がふと重なって見えてきます。あの頃と同じ道なのに、街並みは変わり、歩く自分たちの姿も変わり、それでも足取りのどこかに学生時代の感覚がよみがえってくるようでした。宴が始まり、時間が進むにつれて、なぜか自然と「あの時」に戻っていきます。机を並べていた頃の空気がふっと蘇り、笑い声の響き方まで昔と同じように感じられる瞬間がありました。ただ、昔を懐かしむためだけの集まりは、一度だけで十分だと思っています。思い出は大切にしつつ、これからの時間をどう重ねていくか。まだまだ先を見ながら、互いの親交を深めていける関係でありたいと強く感じた一日でした。 JR四ツ谷駅(お掘り)から上がると右手に 当時はエスカレータなし 正面の煉瓦造の建物が聖イグナチオ教会 奥が母校 四ツ谷駅(お掘りにある)から地上にあがると正面に聖イグナチオ教会があります。キリスト教には3つの宗派があって、カソリック、プロテスタント、東方正教(東欧州・ロシア)があります。イグナチオはカソリック系でその中のイエズス会になります。上智大学、南山大学、聖心女子大学、白百合女子大学もカソリック系になります。青山、学習院、同志社、関西、ICUはプロテスタント系になります。実は上智大学の中にもクルトゥルハイムと教会があります。大学の先生の中にも神父さんがおられ、クルトゥルハイムに隣接するSJハウスという寄宿舎にお住まいです。ちなみに大学内で宗教的な強制はまったくありません。必須科目にもありません。 校内にあるクルトゥルハイム 新しく建てられた校舎もあれば、変わらずそこに立ち続ける古い校舎もあり、その両方が並ぶ景色の中で、学生時代の空気がふっと蘇りました。私たちの学科は、私立大学では珍しいほどの少人数で、1学年150人ほど。レポート作成や試験前の準備で共に過ごす時間が多かったこともあり、顔を見れば誰なのかすぐにわかる、そんな濃い学年でした。 学校の中心(シンボルマーク) 正門(右は一号館1932年6月竣工) 四ツ谷駅から見た眺め(お掘りにJR中央線)

今日もやっぱり、サニーのおねだりシーン

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 2026年7月10日 今日も代わり映えしない、サニーのおねだりシーンをアップします。撮影しているこちらも毎度のことなのですが。でもなぜか毎回新鮮で飽きません。それもそうですが、毎回もらえるとは限らないのに「ちょうだい」をしてくるサニーも、まったくブレません。その安定感がまた可愛いのです。目が合うと、すぐに前足をそっと出してくる“お手”。「はい、パパ。今日もちょうだい!」そんな声が聞こえてきそうなほど、自然で、いつもの流れ。そして、こちらもつい写真を撮ってしまう。「また同じ構図じゃないか」と思いながらも、可愛いから撮らずにはいられないのです。でも今回はダメです。サニーの体にはよくない食べ物だから。でもそれって、人間にもダメなんじゃないの?と思ったりはしません。 頂戴! ねえ!頂戴ってば! ケチ!

昼下がりのサニー、優雅なひとときと“歩くトリーツマシーン”のパパ

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 2026年7月6日 何気ない昼の時間。ふと見ると、サニーがとてもリラックスした姿でくつろいでいました。その雰囲気がなんとも優雅で、少し“お嬢様”のような気品すら漂っています。この穏やかな表情と姿勢が、私はとても好きです。 この優雅な姿がたまりません あまりに可愛いくて近づくと、サニーと目が合います。すると、サニーのスイッチが入るのです。サニーは、パパのことを「歩くトリーツ・ベンディングマシーン」  だと思っている節があります。(絶対にそう思っている)案の定、今日も目が合った瞬間に、“いつもの催促”である お手 をしてきました。あげてはいけないと言われています。わかっているのですが、この可愛さに抗うのは至難の業。気づけば(いや自発的に)、ついトリーツを渡してしまいます。そして毎度のように妻に怒られる、我が家の定番の昼下がりです。優雅にくつろぐ姿と、可愛いおねだり。たまらなく愛おしい時間でした。 スイッチが入るとこれ

独立記念日の締めとして玄関での時間

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 2026年7月4日 独立記念日の写真はまだ続きます。散歩から帰ってきたサニーが玄関で見せたポーズが、あまりにも可愛くて思わずパチリ。体の向きも、表情も、帰ってきた安心感がそのまま形になったようで、見ているこちらまで頬がゆるみます。 帰ってくると必ず舞う、サニーの舞 たまりません! 喜びを表現? 寝る前に、サニーには恒例の“エチケットタイム”があります。まずはお耳のケア。サニーは外耳炎になりやすいため、耳の穴を「ホウ酸水」でケアをします。続いてシャンプータオルで体を拭き、最後に歯を磨きます。歯槽膿漏は要注意です。この一連の流れは、サニーにとっても家族にとっても大切な習慣。そのためエチケット用のアイテムが入ったカゴはいっぱいです。サニーとのエチケットは大変ですが、きっといい思い出になるはずなので記念にパチリ。 右のカゴはサニーのエチケットグッズ一式 妻の愛情がサニーに伝わる時間です

独立記念日の夕刻、広場でサニーの背中から見えたもの

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 2026年7月4日 今日はアメリカの独立記念日。日本では特別な行事があるわけではありませんが、アメリカでは街が祝祭ムードに包まれる一大イベントの日です。 そんな日の夕刻、新幹線との記念撮影を終えて、いつもの広場へ向かいました。すると、そこにはいつものお仲間たちが勢ぞろい。夏本番を迎えた空気の中で、犬たちが集まっている光景は、いつ見ても心が和みます。ただ、この季節になると少しだけ切ない気持ちが混じります。広場のお仲間たちと会えるのは、次は9月末か10月。暑さが落ち着くまで、しばしのお別れです。サニーが少し離れた場所から仲間たちをじっと見つめていました。背中越しに伝わってくるのは、「行きたいけれど、今はここで見ていたい」そんなサニーらしい控えめな思いが、後ろ姿から少しの淋しさを静かに映し出していました。サニーは黙って背中が語る?まさか。そんな一日でした。 遠くから仲間を見るサニー また秋に!遊ぼう!

夕刻散歩でサニーと新幹線

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 2026年7月3日 今日は、夕刻の散歩でいつもとは違う道を選びました。普段歩く堤防とは反対側の堤防を進み、鶴見川にかかる新幹線の陸橋の近くまで足を伸ばしてみました。せっかくここまで来たので、ふと思い立って 「サニーと新幹線」 というテーマで動画を撮ってみることにしました。もちろん、新幹線に興味があるのは飼い主の私だけです。サニーにとっては、ただ散歩の途中で立ち止まらされるだけの話で、迷惑だったかもしれません。それでも、この場所とサニーとの思い出を残しておきたいという気持ちが勝り、通過する新幹線を待つことにしました。 ■新幹線が来るまでの待ち時間 サニーは文句ひとつ言わずにじっと待ってくれました。、周りキョロキョロ、遊べるお友達がいなか、「クン活」できる初犬はいないかと見渡したりしながら、ただ私の横にいてくれました。そのおかげで、上りも下りも両方の新幹線をしっかり動画に収めることができました。ルートを少し変えただけで、思いがけない記念の時間が生まれた貴重な散歩になりました。

収録日で再び日吉「金魚」へ

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 2026年7月2日 今日はEQチャンネルの収録日でした。恒例となっている武蔵小杉での収録は、毎回ちょとした緊張感と楽しさが入り混じる時間です。撮影が終わると、先生と「今日もお疲れさま」でした。そして収録後の流れも、すっかりお決まりになりました。日吉へ移動しての反省会。今回も先回と同じ、隠れ家的なお店「金魚」にお邪魔しました。店内は先回と同じ、落ち着いた照明と静かな空気が心地よく、収録後の頭をゆっくり整えてくれるような場所です。 金魚店内 GoogleMapより 静かに流れる時間 先生のお薦めの日本酒をいただきながら、洗練された和食を味わう時間は格別でした。鼻から抜ける香り、飲んだ後の余韻、どれも料理との相性が素晴らしく、気づけば会話も自然と深まっていきます。EQの話、今日の収録の振り返り、次の企画のアイデア、そして日常のちょっとした出来事まで。話題は尽きることなく、あっという間に時間が過ぎていきました。今日もまた、充実したひとときになりました。 飛露喜(ひろき) 廣木酒造本店 福島県会津坂下町 醸し人九平次(かもしびと くへいじ) 萬乗醸造(ばんじょうじょうぞう) 愛知県名古屋市 作(ZAKU) 清水清三郎商店 三重県鈴鹿市 

暑い夏の始まりと、少しだけ切ない散歩時間

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 2026年7月1日 今年も暑い夏、7月に突入しました。夕方に散歩ができる季節はそろそろ終わりに近づき、仲間たちとの集いも、しばらくお預けになりそうです。思えば、こうして皆と顔を合わせながら歩ける時間は、10月頃まで待つことになるのでしょう。そう考えると、いつもの帰り道でふと胸に小さな淋しさがよぎります。同じ道を歩いているのに、季節の移り変わりが心のどこかが少しだけきゅっとなるような感覚です。けれど、そんな私の思いとは対照的に、サニーは先のことなど気にしていないようです。今日の散歩を、今日の風を、今日の景色を、そのまま楽しんでいる姿がなんとも愛らしく、そして頼もしく感じられます。サニーにとっては「今」がすべて。季節が変わろうと、仲間としばらく会えなくなろうと、目の前の散歩を全力で楽しむ姿に、こちらが救われるような気持ちになります。暑い夏の始まり。少し切ない気持ちと、サニーの無邪気な喜びが混ざり合う、そんな7月の散歩でした。 楽しい集いと帰り道はしばらく「おあずけ」

小太郎のお兄ちゃんを待つサニーの、けなげなひととき

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 2026年6月29日 いつもの散歩道を歩いていると、途中にミニチュアプードルの家があります。広場でよく一緒に遊んでくれるお友達です。しかしサニーが特に大好きなのは、その犬の家族の男の子。時々広場で遊んでくれます。彼らは本当に優しくて、広場ではサニーと一緒に走ってくれたり、全力で遊んでくれたりします。私では到底かなわない運動量で遊んでくれるので、サニーにとっては最高の時間ですし、こちらとしてもありがたい存在です。いつもの帰り道、その家の前に差し掛かると、サニーはぴたりと足を止めます。「今日はお兄ちゃんが出てくるかもしれない」そう期待しているのが、背中越しにも伝わってきます。玄関の方をじっと見つめ、耳を少し立てて、ワクワクしながら待つサニー。その姿があまりにもけなげで、愛おしくて、思わずその一コマを撮影しました。犬同士のつながりだけでなく、人とのつながりも自然に広がっていく散歩時間。サニーを通じて生まれるこうした関係の温かさに、改めて「散歩っていいな」と感じました。 サニー以外は架空の風景

台風の後に訪れた、静かな夕焼け散歩

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 2026年6月27日 26日から27日にかけて、台風7号と台風8号の“ダブル台風”が同時に日本へ接近し、関東でも大雨と強風が続いた日でした。しかし、夕刻になるとその雲が切れ、美しい夕焼けが広がりました。サニーと散歩に出ることにしました。 いつものAppleの前でパチリ ところが今日は、いつもの道がまったく違う表情を見せていました。普段なら買い物帰りの人や学校から帰る子どもたちで賑わう時間帯なのに、この日は誰もいません。台風明けの静けさなのか、街角は不思議なほど静まり返り、まるで別の場所を歩いているような新鮮さがありました。サニーはというと、お友達とすれ違うことがなく少し物足りなさそうでしたが、それでも相変わらず散歩を楽しんでいました。誰もいない街角と、夕焼けの中を歩くサニー。その静かなシーンがあまりにも印象的で、その様子をたくさん残しておきたくなり、写真を多めにアップすることにしました。台風後のサニーと一緒に歩いたこの夕焼け散歩は、きっと忘れられない一日になりそうです。 あれ? 誰もいないよ! 誰もいない みんなどこに行ったの?

サニー“伏せから夢の中へ”3部作

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 2026年6月26日 今回はサニーの夢の中への3コマをご紹介します。伏せて、横になって、そして静かに眠りへと落ちていく。その一連の流れがあまりにも可愛くて、見ているこちらまで幸せな気持ちになります。 ■第一章:伏せて、そっと落ち着くサニー まずは、ケージの中で静かに伏せるサニー。こちらをちらりと気にしながらも、安心した表情で落ち着いていく姿がなんとも言えません。 ■第二章:横になって、体を預けるサニー しばらくすると、ゆっくりと体を横に倒していきます。伏せから横になるまでの“よっこいしょ"という自然さ”が本当に可愛らしく、まるでスローモーションを見ているよう。 ■第三章:そのまま夢の中へ そして最後は、静かに目を閉じて眠りに落ちていくサニー。呼吸がゆっくりと整い、体が完全にリラックスしていく様子は、見ているだけでこちらの心までほぐれていきます。寝顔はもちろん可愛いのですが、眠りに入るまでの過程そのものが愛しくて、ずっと眺めていたくなる時間でした。 STEP1:伏せ STEP2:横になる STEP3:夢の中に 前足が曲がっているのが堪らない

息子のちょっとしたいたずらとサニーの視線

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2026年6月26日 ある日の午後、ふと妻の背中を見ると、そこには一枚の紙がぺたりと貼られていて、しっかりと手書きで「使用禁止」と書かれていました。どうやら妻がどこかに一時的に貼った張り紙を息子がこっそり妻の背中に貼ったいたずらのようです。本人は何事もなかったかのように過ごしていましたが、貼った瞬間にニヤリとしていたであろう姿が目に浮かびます。 妻はまったく気づかずに家の中を歩き回っていて、その様子がまた面白く、私はしばらくの間そっと観察しながら楽しんでしまいました。こういう“ちょっとした悪戯”は、ユーモアが詰まっていて、怒るどころかむしろ心が和みます。流石にそのままにはできず、教えてあげたのですが、怒ることもなく、いたずらを受け入れてくれる妻が凄いと思います。最高の終わり方です。右のサニーはきっと「おにいちゃん、やったでしょ~」と視線を息子に。 使用禁止にしたら我が家は終わります  

NUMBER SUGARとコーヒーと静かな時間

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 2026年6月25日 今日はお世話になっている方が会社をお辞めになるということで、「感謝の会」を開きました。元職の時から30年近く、色々お世話になった方でした。この写真は感謝のプレゼントを差し上げたお礼として頂いたものです。表参道に本店を構える 「NUMBER SUGAR」 は、素材の良さを生かした“無添加キャラメル”で人気のお店だそうです。今回初めて知りました。保存料や着色料を使わず、砂糖・生クリーム・バターなどシンプルな材料だけで作られたキャラメルだそうで、なめらかで上品な甘さを感じました。詰め物が取れてしまわないように慎重に楽しんでいます。(W) このキャラメルの特徴は「 1〜12までの番号」 が付けられており、それぞれが異なるフレーバーを表していることです。例えば、No.1:バニラ No.2:ソルト No.3:シナモン&ティNo.4:チョコレート  などなど 説明書付きなので読みながら楽しめます。 右のコーヒーは前職を退職するときに戴いた木製のコーヒーカップで毎日豆からミルして淹れて飲んでいます。甘さとコーヒーとの組み合わせが飲んでいる時間とても心地よい時間が流れてその時間を楽しんでいます。

収録後の静かな反省会

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 2026年6月18日 月1回の恒例行事になっている、武蔵小杉でのYouTube収録。その後、少し肩の力を抜きたくなるタイミングで立ち寄るのが、日吉駅近くの隠れ家的名店「金魚」です。 Google Mapより EQの先生との“反省会”という名のゆったりした時間を過ごすには、これ以上ない場所でした。日本酒の品揃えは圧巻で、マスターが厳選したと思われる銘柄が40種類以上はありそうで、日本酒好きにはたまらない光景です。特に嬉しいのは、ハーフサイズで提供される日本酒。量も価格も手頃で、いくつかの銘柄を気軽に飲み比べできるのが魅力です。香りの違い、味の広がり、余韻の深さなど、銘柄ごとの個性をゆっくり楽しめます。料理もまた秀逸で、日本酒との相性を考え抜かれた一品ばかり。収録後の疲れを癒しながら、先生のお薦めの日本酒で語り合う時間はあっという間に過ぎていきました。二次会は沖縄料理のお店に。 くどき上手:亀の井酒造・山形県鶴岡市 うごの月:原酒造・広島県呉市仁方 満寿泉:桝田酒造店・富山県富山市 義侠:山忠本家酒造・愛知県愛西市 黄水仙:加茂錦酒造・新潟県加茂市 鮮魚なめろう 自家製 蒸し立てかまぼこ 最後は沖縄居酒屋締め

サニーのおねだりは今日も絶好調

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 2026年6月18日 サニーはとても食いしん坊です。いつも「何かちょうだい」と、おねだりのタイミングをうかがっています。今日もその“おねだり力”が発揮。 ■ まずはママにおねだり 近くにいたママにおねだり。うるうるした目で「ちょうだい…」とアピール。でも、ママはサニーの健康を考えて 「だめ!」 と優しくNO! ■ その直後、パパに視線 ところが、その向こうで パパがお菓子を食べているのを発見。サニーの鼻アンテナが一気に反応します。すぐに机の下をくぐり抜け、パパの足元で「ちょうだい!」とおねだり。その目、その仕草。もう本当に可愛くて、見ているこちらが笑ってしまうほど。その一生懸命さと表情が、家族にとってはたまらない魅力です。 ねえ、なにかちょうだい! ダメよ! あれっ? パパいいもの食べているね 何食べているの? ちょうだい!

サニーの“スリッパ愛”

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 2026年6月18日 サニーは、妻や息子の スリッパが大好きです。少し暇になると、ちょっと油断をすると…次の瞬間には スリッパへ攻撃、そしてガブリ。今日はその瞬間を、運良くスマホでパチリと撮ることができました。 ■ 本来は“悪いこと”なんだけれど… もちろん、スリッパを噛むのは本来は良くない行動です。叱るべきなのかもしれません。でも、サニーの スリッパへの執着は本当にすごい。噛みつく前のワクワクした表情、くわえた瞬間の顔、そして「見て見て!」と言わんばかりの仕草。その全部が、もう 可愛くて可愛くて。 ■ 家族の匂いがする“宝物” きっと、家族の匂いがするスリッパはサニーにとって特別な“宝物”なのかもしれません。悪いことをしているはずなのに、その姿を見るとつい笑ってしまう。そんな、我が家らしい日常のひとコマになりました。また次の“スリッパ事件”も記録していきたいと思います。 狙った獲物は逃さない!