サニーの“アイス察知能力”と熱い視線
2026年4月27日 私のお気に入りのアイスを食べようと、冷蔵庫の扉を開けた瞬間・・・どこからともなくサニーがスッと現れます。 扉の開く音だけで「アイスだ」と察するらしく、毎回必ず近くに寄ってきて、全身から「ちょうだいオーラ」を放ってきます。隠れて食べるのも何となく気が引けるので、普通に食べるのですが、サニーの熱い視線に耐えるのはなかなか大変です。 じっと見つめてくるその目は、 「食べたいよ」 「それ、絶対おいしいやつだよね」 と言っているようで、こちらの心が揺らぎます。 でも、アイスはさすがにあげられません。 それでもサニーは諦めず、そばで静かに、しかし確実に存在感を出し続けます。 食べたいよね、サニー。 その気持ちはよく分かるけれど、今日恒例の“見るだけアイス時間”になりました。