サニーの“愛の強さ”を感じた、里帰り後のお迎え
2026年5月2日 家族で愛知へ里帰りをしていました。今回はサニーを連れていくことができず、近くの「犬のホテル」に1泊だけ預けることにしました。初めてのお泊まりではありませんが、やはり家族と離れる時間はサニーにとって少し特別なものです。 ■ 待ちかねた再会の瞬間 夕方、迎えに行くと、サニーは息子を見つけた瞬間、何度も何度も飛びかかり、全身で嬉しさを表現していました。シッポは高速で揺れ、声にならない喜びが体中から溢れているようでした。あの再会の瞬間は、見ているこちらまで嬉しくなります。 ■ ホテルでも可愛がってもらった様子 ホテルの皆様にもとても可愛がっていただいたようで、散歩の途中でホテルの前を通ると、サニーは必ず立ち止まり、シッポを振りながら、出てこないか待っています。この様子を見る限り、ホテルでの暮らしがイヤだったわけではなく、むしろ快適に過ごしていたのでしょう。 ■ それでも息子への愛は別格 それでも、息子に会えたときの喜びは格別。ホテルで楽しく過ごしていても、やはり家族は特別な存在なのだと改めて感じました。サニーの息子への愛情は本当に強く、まっすぐで、純粋です。 こんなふうに全身で愛情を表現されたら、たまりませんね。 大喜びのサニーちゃん お世話になったホテル