息子とサニーの待ち時間
2026年1月30日
またまた更新をサボってしまって反省です。一気にリカバリーです。
校門の前で、超超大好きな息子が出てくるのをじっと待つサニー。時計の針は進んでいるのに、サニーの視線はずっと門の方を向いたまま。待つことが、サニーの小さな儀式のように見えます。「まだ来ないよ〜」と訴えているような表情や仕草が愛おしさを倍増させます。言葉はなくても、気持ちははっきり伝わってくるのです。こうした何気ない一コマは、写真や日記に残しておくと後で宝物になります。退屈にも思える「待つ時間」がなぜか関係性を感じる貴重な時間に思えます。今日の小さな風景が、我々家族の大切な、きっと忘れられない一場面になります。



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